離婚を決意された方へ

「これまで我慢してきたが,もう我慢ができず離婚をしたい」

「夫の浮気が発覚して,離婚を決意した」

「夫婦で離婚することに決めたが、離婚協議書を作った方が良いか分からない」

「離婚についてお互い納得しているが,財産分与について話が合わない」

 

離婚の種類としては,協議離婚や調停離婚があります。離婚を決意した場合,まずは協議離婚による解決を目指すことが通常でしょう。協議離婚については,夫婦相互が離婚届に署名押印して市役所に提出することになります。しかし,その場合でも,財産分与や養育費等の問題が残ります。これらの点について合意が出来た場合には,合意内容を離婚協議書という形で書面化しておくことが大切です。

また,そもそも離婚について夫婦相互の合意ができない場合があります。あるいは,離婚については合意が出来ていたとしても,財産分与や慰謝料の点で意見の相違がある場合もあります。このような場合は,弁護士が代理人となって協議離婚を進めたり,あるいは調停を申し立てることが必要になります。

これら離婚協議書や申立書の作成において,法律の知識が必要になり,一般の方では対処が出来ない問題が数多く存在します。また,協議離婚の際,決め忘れていたことがあった場合に,後日それを協議することはなかなか大変です。交渉の仕方で離婚の条件が大きく変わることも少なくありません。

 

当事務所は、離婚協議の段階から解決に至るまで,依頼者の利益を実現するために最大限のサポートをさせていただきます。まずは一度、ご相談ください。

お一人で悩まずに、まずはお気軽にご相談ください。 TEL:058-214-3807 受付:平日9:00~20:00 武田法律事務所(岐阜県弁護士会所属) 提携駐車場あり 最寄り駅:名鉄岐阜駅 徒歩7分

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